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コラム 【連載】SDGs×地方創生を問う-第1回 SDGsと地方創生の共通目標とは-
本連載では、全4回を通して「SDGs×地方創生」の基礎的な考え方、可能性、課題、実際に行われる取り組みなどを取り上げていく。第1回の今回は、「そもそもSDGsと地方創生はどう関係するのか」と題し、SDGsと地方創生で共通して掲げる2つのポイントをみていく。 -
ニュース KAYAKURAと株式会社ふろしきやが共同でワーケーションに関する調査結果をリリ…
行政や民間との協業でワーケーション事業を行う株式会社ふろしきやと、地域考察メディアKAYAKURAは共同で働き方及びワーケーションに関するワークショップとアンケートを実施し、集計結果をPR TIMESにてリリースしました。 -
インタビュー 【インタビュー】ゲーム性が話題のふるさと納税寄付サイト「みよたんクエスト」はこう…
長野県御代田町のふるさと納税寄付サイト「みよたんクエスト」が話題を呼んでいる。みよたんクエストは、ふ […] -
制度 移住先進県 長野県の移住支援と移住施策の歴史と現在の取り組み
【移住定住調査・関係人口調査ならKAYAKURA-エビデンスと専門知に基づく移住定住政策立案を支援し […] -
お知らせ 【ワーケーションに関する調査結果公表】ワーケーション体験会は仕事のストレス軽減と…
KAYAKURAでは不定期で地域・社会・観光のトレンドを分析した社会動向レポートを公開しています。今 […] -
書評 【書評】井出留美『あるものでまかなう生活』-これからの時代のライフスタイルを提言…
本経済新聞出版社から2020年10月7日に出た新刊『あるものでまかなう生活』は、食品ロス問題専門家の井出留美さんによる「あるものでまかなう」コロナ時代の新たなスタンダートとなる生き方を実践するための知恵袋的な1冊。豊富な筆者の知識と経験に裏打ちされたたくさんのTipsが掲載されています。 -
コラム ビデオ通話の利用拡大は地方にとって武器となる-戦略的に媒体を使い分ける、移住促進…
ビデオ通話は地方にとって移住促進の新たな武器となる。 コロナ禍に大都市の脆弱性とリスクが露呈し地方移 […] -
書評 【書評】 桜井政成『コミュニティの幸福論』-これからの時代のコミュニティ入門書-
いま世の中には「コミュニティ」という言葉が氾濫している。吉原直樹の言葉を借りれば「コミュニティ・インフレーション」と言えるような状況である。9月30日に明石書店から[著]桜井政成『コミュニティの幸福論-助け合うことの社会学-』が出版された。この本は筆者が研究者である前に1人の生活者として感じたことや考えていることをベースに、読者と共に「コミュニティで人と人とが(あなたと私とが)幸せに生きるには?」を考えていく1冊である。