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観光・インバウンド 長野県白馬村でリッチなワーケーションを-Workation Hakuba(ワーケ…
2020年8月、長野県を代表するリゾート地白馬村にある白馬樅(もみ)の木ホテルにグランピング施設を兼ね備えたワーケーション施設「Workation Hakuba」がオープンしました。一体、Workation Hakubaとはどんな施設なのか、オープンして数日後の8月中旬に訪れた模様をお届けします。 -
観光・インバウンド ダークツーリズムとは何か-日本/世界における事例・メリットデメリット・おすすめ本…
ダークツーリズムとは広義に「人類の悲しみの記憶を巡る旅」と定義される観光形態です。人類の歴史や出来事 […] -
観光・インバウンド 観光大国フランスは、どうコロナウイルスから観光を取り戻すのか-現地研究者からの報…
フランスは自国のバカンス文化、世界一訪問者数のインバウンドを誇る観光大国です。そんなフランスはどう観光を取り戻していくでしょうか?この記事ではコロナ前~現在までフランスの学術機関にて観光に関する研究をおこなう筆者が、フランスのコロナウイルスと観光業の関係を移動制限解除の段階ごとにまとめ解説していきます。 -
観光・インバウンド 移動と摩擦-移動をアップデートするための提言-
移動と摩擦は切り離せない。人が移動することで触れあった対象との間には摩擦が発生し、摩擦によって散った火花がやがて大きな炎になることもある。果たして移動とはなんなのか、摩擦とはなんなのか、そして摩擦を乗り越えるためにいま私たちに求められる「移動のアップデート」とはいったいどういう状況を指すのだろうか。 -
観光・インバウンド 観光インバウンド・移住で注目されるSBNR(Spiritual But Not …
2010年代に入ってから海外の観光インバウンド・宗教業界で注目を浴びているのがSBNR(Spiritual But Not Religious/無宗教型スピリチュアル層)というカテゴリーである。「精神的はあるが宗教的ではない」とはいったいどういうことなのか。 -
観光・インバウンド 【書評】『地域が稼ぐ観光』地域資源がうまく活用できず観光で稼げなくてモヤモヤして…
「観光できた人に地域の良さが伝わればいいな」だけでは、観光客を受け入れる地域が疲弊してしまう。たくさん稼がなくてもいいけど、持続的にまわっていく程度のお金は地域の観光で稼いだほうがいいじゃないか。大羽昭仁著『地域が稼ぐ観光』の主張はここにあります。 -
観光・インバウンド 【書評】『観光ブランドの教科書』は「量の観光」から「質の観光」への転換期の必読書
本記事は、2020年以降新しい「地域×観光」の教科書になることは間違いない『観光ブランドの教科書』を分かりやすくまとめた内容となっている。 -
観光・インバウンド haluta hakuba-長野県白馬岩岳のセルフリトリートで心と身体を整える-
2019年12月、白馬に新しい宿泊施設「haluta hakuba」がオープンしました。デザイン~運営まで行うのは長野県上田市に本社を置く株式会社ハルタ(haluta)。宿のコンセプトは「本来の自分に還る場所」 halutaが手掛ける暮らしの「医・食・住」のすべてが体験できるセルフリトリートです。