KAYAKURA代表 伊藤が毎日新聞にコメントを寄せました

KAYAKURA代表 伊藤が2020年5月21日毎日新聞朝刊「新型コロナ 都市と地方、続く分断」にコメントを寄せました。新型コロナを受けて顕在化した都市と地方の分断について、地方にいまだ残る悪しき共同体性の高まりを指摘したうえで、都市と地方が共生共栄していくために連携することが必要であるとのコメントを寄せています。

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この記事を書いた人

Masato ito

1996年長野県生まれ。大学在学中に自身が代表を務める事業が長野県地域発元気づくり大賞を受賞。現在は一橋大学社会学研究科にて国内移住に関する研究を行いながら、KAYAKURA代表として長野県を主なフィールドに観光インバウンド・移住・まちづくりのコーディネート・プランニング・調査・PRを多数手がける。2019年からは都内の企業と地方の企業や自治体をつなぐ新たな取り組みも開始。訪日観光客向け観光情報発信サイトNAGANO TRIP運営。池田町第六次総合計画審議委員。週刊SPAや公益社団法人 日本観光振興協会発行『観光とまちづくり』など寄稿多数。2019年4月から東京都国立市と長野県池田町の2拠点居住実践中.